熱く充実の夏期講座無事終了!
4週間に亘った夏期講座が27日終了しました。
参加された皆さん御疲れ様でした。
特に、毎日参加組はよく頑張りました。
今回感じたのは欠席が少なく、出席率が高かったことです。
お陰でとても充実した夏期講座となりました。
さぁ、あとは結果です!
日曜の学力テストでは実力を発揮できると信じています。
テストは最後の1秒まで諦めてはいけませんよ!
中学生はコインコンテストとは別にシールコンテストも行いました。
こちらが努力の結晶の証です↓
ん~みんな素晴らしいですね。(涙)
2学期に入ると実力テスト、そしてすぐに中間テストがやってきます。
2学期も気を引き締めて頑張りましょう!
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Wow
ペガサス原教室の夏期講座もいよいよ第4週目、最終週に入りました。
月末の学力テスト、2学期の実力テストへ向けて仕上げをしていく時期です。
みんな真剣に取り組んでいます。
そんな真剣な勉強の中にも幾つかの「笑」も。
日々、数多くのプリントや問題を解くのですが
今日の”爆笑くん”はこれで決まり!
問:括弧に適語を埋めなさい。
誰がこの手紙を書いたのですか。
( ) wrote this letter?
授業の終盤で頭も疲れていたのでしょうか。
彼は
( Wow ) wrote this letter?
ウァオゥ~!手紙書いた?
なんともファンキーな解答ではないですか!
思わず正解にしたくなりました。
頭ではWhoだったそうですが、書く際に脳と手の連携がうまくいかなかったそうです・・・
いや~それにしても一同大爆笑でした。
毎回、楽しく行きましょうね。
英文でもう一つ。
テキストなどの英文って
「これは何ですかーーー私のペンです」等
イマイチインパクトに欠けるので
たまに、普段のプリントにも少しシーズンしたりして、
みんなの印象に残るように?しています。
例えば
Many people in this planet are from Mars.
この惑星の多くの人々は火星出身です。
SFっぽくて興味を掻き立てられますね~!?
他にも、思春期の男子生徒には・・・ちょっとHな・・・
おっと、残念ながら時間が来たようです。
続きは原教室でお楽しみください。(笑)
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チャンピオンシップ
今日は同じ部活の生徒たちが都合により、
午前中に同時授業となったので、
イベント風に
「ペガサス原教室・チャンピオンシップ」
を開催しました。
5教科に亘り、色んな分野に挑戦していきます。
毎回、順位に応じてポイントを付与し、最多得点者が優勝となります。
いや~
盛り上がりましたね~
数学は実力者揃いなので、僅差の好勝負。
社会の都道府県早押しは、差が歴然だったり。
珍解答も続出しました。
英語の「stuby」に始まり
理科の一問一答では
「平行脈」
を
「ふぁいこうみゃく」
とミスタイプが出たり。
笑いあり、涙あり?の2時間超でした。
そして、最後のチャレンジは
「ザ・クイズ林田」
1問1万点の大逆転問題とは・・・・
それは・・・原教室に来てからのお楽しみ。
それでは、次回のチャンピオンシップをお楽しみに!
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12時間連続授業
と~っても充実した一日でした!
ありがとうございます。
サイカイ
このお盆には幾つかのサイカイがありました。
母方の実家で十数年ぶりに親戚と再会。
高校生だった子が、結婚してすっかり母親になっていたり。
未就園児だった子が、お母さんより背が高くなっていたり。
同級生とも街(森?)でバッタリ再会したり。
自分の中では時間が当時で止まっている部分もあり、
再会すると、タイムマシンにでも乗った感じで、
「ホント、大きくなったな~」と実感させられます。
そして、今日から夏期講座、後半が再開。
元気なみんなとも数日振りの再会を果たしました。
やはり授業はいいですね。
とても充実した一日を過ごすことができました。
後半は月末のテストを見据えて、鍛えていきますので、
覚悟してついてきてくださいね。
共に”熱く”走りぬきましょう!
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ビフテキさん
”熱い”夏期講座も2週目に突入。
中体連を終えた3年生も加わり、毎日みんな頑張っています。
中学生の英単語テストで
「difficult」
の解答欄に
「ビフテキ」
と書いてありました。
しかも思いっきり真顔で。
おそらくdとbを勘違いして
biff...から推測したのでしょう・・・
勿論、正解は「難しい」ですが、
解答欄を埋めたいという心意気が伝わってきたので
特別なマルをあげました~。
私「おっしゃ!マル!
でも、あんまりビフテキって言葉つかわんちゃない?
ステーキとかビーフステーキって言うような・・・」
「え~?センセー、ビフテキってビーフステーキのことなの!!??」
本人、意味は知らなかったようです。
次の日、その生徒が教室に入ってくると
小学生が
「あ、ビフテキさんだ!」
と呼んでいました。
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そうしようルイ
ペガサス原教室の特徴の一つはパソコンを用いた学習です。
この夏、理科の一問一答のコースが新しくリリースされました。
「2分野の基本用語を確認したい」
「電気のところの計算問題をできるようにしたい」
など、知識の確認に、法則を用いた計算問題の演習に最適です。
早速、今日2分野の植物の問題にあたっている生徒がいました。
「葉緑体」をキーボードで入力する際
「は」=「葉」、「みどり」=「緑」・・・
と変換していたので
「”ようりょくたい”で一気に変換できるよ」
とアドバイス。
「パソコンは頭がいいけん、大体のは変換できるよ。でも”維管束”とか変換しにくいのもあるけどね」
その後、「双子葉類」と解答する問題が。
「これも一気に変換できるかもね」
と、やってみると
「そうしようルイ」
爆笑でした!
ルイとカイの冒険
ルイ「このまま進み続けるしかないよな、カイ!」
カイ「うん、そうしよう、ルイ!」
とパソコンは解釈したかはわかりませんが、
パソコンもなかなか御茶目で笑わかせてくれますね。
お陰でこの生徒さんには「双子葉類」は忘れがたいものになったでしょう。
皆さんも理科の一問一答にチャレンジしてください。
意外な”変換”に出会えるかもしれません!
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漢検結果通知(H22-1)
本日、6月に実施された漢検の結果が郵送されてきました。
結果はここでも書いたように合格まであと1点でした。
こちらの結果でも・・・やはり同じ
あと1点足りませんでした。
(当たり前ですよね・・・)
自己採点では164点だったので、5点分どこが減点されたのか確認してみました。
1.読み(-1点)
宛(さなが)ら
たぶん「もっぱら」と答えたような気がします。
7.四字熟語(-2点)
(不惜)身命
ここは自信あったのですがどうしてバツなのかわかりません。
9.故事・成語(-2点)
(錦上)に花を添える
キチンと書いたつもりだったのですが、
なぜだめなのか教えてほしいです・・・。
以上の3問、5点分が不正解になっていました。
硬筆は自分の中では少し自信があり、シャーペンも”クルトガ”を用いて万全を期したつもりでしたが、まだまだ精進が足りないようです。
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結果の詳細は以下の通りです。
読み・・・24点/30点
表外の読み・・・8点/10点
熟語の読み・一字訓読・・・9点/10点
共通の漢字・・・2点/10点
書き取り・・・32点/40点
誤字訂正・・・8点/10点
四字熟語・書き取り・・・18点/20点
四字熟語・意味と読み・・・10点/10点
対義語・類義語・・・16点/20点
故事・諺・・・16点/20点
文章題・書き取り・・・8点/10点
文章題・読み・・・8点/10点
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合計・・・159点/200点(160点以上で合格)
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7+3×(-4)
梅雨が明けて一気に暑くなりましたね。
来週からは夏期講座がスタート。
準備も着々と進んでいます。
数学では毎回、10問の問題演習を行います。
7+3×(-4)=
夏期講座前ですが、数人に解かせたところ
これを-40と解答した生徒が続きました。
(正答は-5)
答え合わせでバツをつけると
「あ”~~っ!そっか~~」
と掛け算から先に計算するのを思い出します。
ソコなんですよ!
こういうのをしっかりマルにする為に、しっかり演習を積み重ねて行きます。
計算はマルかバツですから、”おしい!”ではなく、きちんとマルにしないといけません。
その為、今年は何パターンも作成中です。
昨年は10パターンで、繰り返し何回も解き続けると生徒の方(特に中3生)もさすがに
「この問題の答えxxでしたよね!」
となってしまうので、細かく数字などを変更できるように日々、タイプしています。
するとエクセルでの作図が楽しいことを発見。
(角度を求める問題で)円や線分を重ねて描くのがこんなにおもしろいなんて。
と、私自身、問題作成を楽しんでいます。
さ~良問が揃いました。
しっかり解いてムキムキ&ガンガン実力をつけて下さいね。